■ サービス

アセスメントサービス

・経営アセスメント
経営者が自身の理想と現状の経営課題を把握し、経営者自身で解決していくためのサポート。
「オリエンテーション」「ディスカッション」「レポート」の3段階で実施。

・スタッフアセスメント
スタッフの考え、会社への満足度、将来の思いなどを調査分析し、会社の状況をレポート。
経営者との意見交換を経て、「アンケート」「ヒアリング」「レポート」の3段階で実施。

カウンセリングサービス

・エグゼクティブカウンセリング(心理カウンセラー1名、初回︓3万円/1.5時間、以降︓1万5千円/1時間)
・エグゼクティブオープンダイアローグ(心理カウンセラー+ファシリテータなど、8万円/2時間)
・一般カウンセリング(心理カウンセラー1名、1万円/1時間)
・グループカウンセリング
・グループオープンダイアローグ etc.

研修/セミナー

・ビジネスコミュニケーション
・ピアカウンセリング
・セルフメンタルケア etc.


■ 特徴

「話を聞くだけ」ではありません

最新の心理手法である「ナラティブアプローチ」を用いたアセスメント/カウンセリングを行います。
従来型の「聞くだけ」の手法ではなく、課題掘り下げと問題解決のための施策つくりに主眼を置かれた相互コミュニケーション手法となります。

ナラティブアプローチは、問題解決のゴールを明確化するロジカルな心理手法です

ナラティブアプローチの臨床手法であるナラティブセラピーは、1980 年代の後半に、オセアニア地域の心理学者によって始められた新しい概念の心理手法です。ポストモダンと呼ばれる社会構成主義の理論を基礎とし、「聞くだけ」のカウンセリングスタイルを否定し、相談者に対して積極的かつロジカルなアプローチを行うことで、短期での問題解決を実現する心理手法として、近年大きな注目を集めています。

属人的かつ押しつけ的なアドバイスではなく、心理学の専門家によるフェアな視点で実践します

心理カウンセラーの資格を持ち、臨床経験豊富な専門家が中心となります。
心理学の専門家が中心になることで、複雑な経営課題を公平な視点で掘り下げることができます。
また、オープンダイアローグ方式を採用することで、ビジネス視点、会社員視点など多角的な見解を取り入れることが可能になります。

オープンダイアローグ方式は、多角的な視点を効果的に取り入れることに最適です

オープンダイアローグ方式は、各種バックグラウンドをもつ人材が複数で議論を行う方式です。
当サービスでは、心理学の専門家がコーディネータとしてはいることで、意見などを効果的に集約します。
医療現場などでは従来から多く採用されている方式ですが、近年心理臨床現場での採用が注目されています。

ヒアリング段階から心理ファシリテータが対応し、最適のサービス、人材をアサインします

心理ファシリテータは、心理学の基本的な知識を持った、経験豊富なビジネスマンです。
初期面談などから、お客様のご要望や背景を理解し、カウンターパートとして最適な人材のアサインやサービスのご提案を行います。

株式会社CuBE Japan

〒134-0084
東京都江戸川区東葛西6-6-12
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Mail: info2022@cube-jp.com
Tel: 03-5675-0161

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